- オリジナル曲、割とミックスが上手くいっているかも?結構前に作ったサンバの素材と組み合わせて、イイ感じになった。
- Necrophagist『Onset of Putrefaction』、技術先行型の苦手なテクデスだった。ネオクラシカル的なピロピロが目立つが、語彙が少なすぎて一曲もたない。良くも悪くも機械的。それもそのはず、どうやらDAWとドラムプログラミングを駆使して作られているらしい。Meshuggah論と関連させられそう。
- 皿洗い最中にApple MusicのJ-Popプレイリストを流し、数曲を聴いた。
- 絶賛話題沸騰中の米津玄師《IRIS OUT》《JANE DOE》。前者は《POP SONG》ぶり?のエレクトロスウィング、後者は《海の幽霊》寄りのバラードで《さよーならまたいつか!》の進行もある。手癖が多くてあまり驚きはない。
- 一週間に一回はこういうのをチェックして流行を掴んでおきたい。