プロセカ応募楽曲がほとんど完成した。
- Piapro Studio NT2の初音ミク体験版を使っている。作業中に他のタブを選択してしまうと30秒くらいフリーズする。保存するときもちょっとフリーズする。重いよ~。製品版でも同じ挙動だったら泣く。
- 肝心なイントロができていない。
- ポップスってやっぱり難しい。キャッチーと空っぽの境目が。とりあえずモチーフの反復は意識しているが、まだ全然足りない。
- ポップスで怖いのは、無意識の盗作が起こりやすいこと。AIが発達した今、メロディラインの一致率が高い楽曲を検索するツールとか誰か作ってくれないかな。Shazamみたいな感じの。
- ラップは「文章を読むときって別に文字数数えてないよね」ということを最大限に有効活用しているんだなあと思う。
- メロディの音価が長いと、どうしても歌詞の文が長く繋がってしまう。さらには長めの単語も入れられない。制限の中で頑張るか、自然体に抗うか、それとも?
- まだタイトルは決まっていない。オリジナルの創作活動における名付けという工程は、かなり暴力的なのに誰も傷つかない最高の行為なので、最後の楽しみにとっておく。
- 問題はMVの方にあるかもしれない。一枚絵スタイルでいこうかな。
- プロセカはリズムゲーなので、《グッバイ宣言》みたいに圧縮感のあるメロディ・曲作りをすればよかったのかもしれない。リズミカルではあるけど本番はワンコーラス以降なので、ちょっとビミョいかも。
- まー
- シンセをもっといじって脳内の音を出力できるようになりたい。バンドサウンドから抜け出さないと!